いがわーるど

24歳、93年生まれの雑記

【2016年】実際にあった、こわかった話、ふしぎな話【随時更新】

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こんにちは。かずぴーです。

たいして迫力もない話ですが、怖かった体験、不思議な体験をお話しします。

 

 2016.11.15更新

友人の靴にある顔

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私が中学生のころ、友人とよく小さな商店で集まっていました。

そのときは夜で、親からもらったガラケー(通信はできない)で

よく写真を撮ったり、動画を撮ったりしていました。

騒いでいて、友人が動画を撮ったとき、友人の靴に顔らしきものが映っていました。

友人と私はびっくり。

当時のガラケーはそこまでスペックはよくないので、

はっきりとは映ってませんでしたが、おじさんのような顔だったのは

覚えています。いまは、そのガラケー自体がないので残念ながら

確認することはできません。

 

公園の謎のおばさん

 

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この話も、私が中学生のころの話。家の近くに、小さな児童公園があって、

よくそこでサッカーをしたり、おにごっこをしたり。懐かしいです。

そのときは友人と隠れ鬼をしていて、公園の上に崖があるのですが、

そこに黒い服を着た40代くらいのおばさんが立っていました。

私が一番初めに気づいて、「あれ、上に変なおばさんがいるよ」

と友人に言いました。しかし、友人は「普通のおばさんだろ」

と言い、否定的でした。そして、私がもう一度おばさんをみると、

目と目が合って、そのおばさんは崖から立ち去り、こちらに向かってきました。

すぐさま私と友人は木の隙間に隠れ、びくびくしながら、

気づかれないように黙っていました。そしておばさんは公園にある通路を通って、

過ぎ去っていきました。

あのおばさんはなんだったのでしょうか。

 

 

必ずオーブが映るカメラ

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いまでも忘れず、覚えています。

高校1年生のころ、祖父の弟(大叔父)が亡くなりました。

まだ生きていれば、話したいことはたくさんありました。

当時の私はガキだったもので、あまり接してはいなかったのですが、

可愛がられてはいました。

大叔父の形見として、パソコンとカメラをもらったのですが、

パソコンはもらった三か月後壊れました。

ハードディスクごと壊れちゃって、復帰不可能でした。

カメラのほうは、普通に使っていたのですが、写真を撮ると

必ずオーブが映っていました。

最初はほこりかな?と思っていたのですが、撮るたびに大きさも違うし。

あきらかに霊的?オーブでした。

そのカメラは1年くらい使って壊れました。オーブが映っている写真はいまでもあります。やはり、亡くなった方のものを使うのはよくなかったのでしょうか。